2020年2月2日(日)
沖縄県那覇市 イベントレポート

前回青森から今度は真逆の南、沖縄県那覇市での開催となった究極VモンキーLIVE TOURの第4回目。

気温は18度。真冬とは思えない気温で、サンダルで歩く人の姿さえある国際通りです。

今回の那覇国際通りにある沖縄会場は80席という、これまでで最も大きい会場となり、たくさんの方にイベントに参加頂けました。これまでの会場では「1GAMEの動画を見て会いに来たけどボートは初心者」という方が大半でしたが、今回は近くの同じ国際通り沿いにボートレースアンテナショップがあることからか、経験者の方がちらほら参加されていました。


14時開演の時間、てつが「金城さん~、大城さん~、比嘉さん~ご来場ありがとうございます!」という「沖縄に多い苗字を言ってみるネタ」で挨拶するも返事なし。該当する苗字の人が全然居なくて大外れ。来場者の方にフォローされるように笑ってもらいながらイベントスタートとなりました。

ボートでいっぱい勝って豪遊したい、そんな思いでレースに挑む1GAMEメンバー。
今回挑戦するレースはボートレース浜名湖で行われる「G1浜名湖賞」の最終日です。
11Rの展示では6号艇の新田選手が2コースまで前付けを行い、少しレースが荒れそうな形相となりました。オッズもばらけており本命を決めるのが難しいレースです。


沖縄ではボートレース経験者が多数参加されている事から、その方の意見を聞きながら1GAMEメンバーもレース予想をしていきました。

結果は3-4-2、156倍という大穴配当となってしまったのですが、さすがは沖縄。
経験者のアドバイスの元、的中させている人もいた為、大変盛り上がりました。

12Rは優勝戦。
深谷選手、松井選手、瓜生選手と優出常連レーサーが内側3艇となり、オッズもこの3艇に人気が集まります。

欲張って色んな目を買ってしまうとトリガミ(的中してもマイナス収支)になってしまうので、1GAMEメンバーも狙いを絞って予想をホワイトボードに書いていきます。
メンバーの予想もバラバラで、人気どころに張るてつ、ド本命だけを避けたJKJ。ハナから大穴狙いのガット石神。といった予想に分かれました。

最終レースは、1号艇深谷選手が逃げ切り一着でゴールインするも、二着は4号艇大池選手、三着は五号艇前田選手となり、対抗だった松井選手、瓜生選手が三着以内に入らない、33倍の「中穴」配当となりました。
「ド本命だけは外す」と決め込んでいた玄人JKJの舟券予想が見事的中しました。

予想の仕方で命運を分けた今回の12R。

初心者の方には是非またボートレースに挑戦して欲しい、自分が信じて勝った舟券が当たる気持ち良さを体感して欲しいと願いますと最後は締め、楽しい沖縄のLIVEが終了しました。

なお、メンバーはLIVEの後も那覇の夜を満喫し、ルートビアを飲みながら東京に帰るのでした。

以上、メンバーも現地観光を楽しめた沖縄会場のレポートでした。

メンバーからの一言

てつ
沖縄の皆さま、ご参加ありがとうございました。 ボートレースでは勝てませんでしたが、スロットでは勝てたので、ボートの修業はまだまだ足りないなと思わされました。 そして沖縄は暖かすぎたので、東京に帰ってから寒くてしょうがなかったです・・・
ガット石神
沖縄の皆さま、ご参加頂きありがとうございました。 このお仕事で初めての地域に行かせて頂くことが多い中で沖縄も初めての土地でした。 ボートでは初めてルートビアを飲んだ時と同じような顔といった感じて残念な結果に終わりました。 しかし、暖かい土地と皆さんに迎えていただき楽しいライブとなりました。 次があればまたご参加よろしくお願い致します!
JKJ
沖縄の皆様、当日はLIVEにお越しいただきありがとうございました。 気候は暖かい、人は優しい、食い物は美味い、舟券は当たる、と良い事ずくめで沖縄が好きになりました! 国際通りにはアンテナショップもありますので、是非ボートを楽しんでいただければなと思います。 ではまた会う日まで。

> TOPページに戻る


TOP

Copyright© 2019-2020 1GAME ALL RIGHTS RESERVED.